ガンだと診断されたら、最初にやるべき事

現在、2人に1人の割合でガンになると言われています。

しかし、その『ガンの判断基準』が、実際にはハッキリしていないとしたら…


プラズマパルサー開発者であり、自身のガンをプラズマ療法によって完治させた

田丸 滋氏(日本プラズマ療法研究会・理事長)は、

本当のガンというものは、触ると岩みたいになっています。

医者に行くと『ガンです』と言われた人の7~8割は『ガンもどき』なのに、

『手術しましょう(今はガンではないけども、いづれガンになるかもしれないから…)』

と言われ、必要のない手術などをされてしまうんです…

と、お話して下さいました。


さらに、

日本プラズマ療法研究会会員の島村先生(しまむらトータルクリニック院長・元国立がんセンター総長)は、

100%触診で間違うことはありません。

本物のガンは岩みたいに硬いのに現在の医師は触診をせず、数値やパソコンしかみていません。

…こんな出来事がありました。

ある大学病院から、セカンドオピニオンで来院した患者さんがいたんです。

ガンだと診断されたので手術を受け、人工肛門になっていましたが、

実際に検査などをして色々調べたら、お腹の中に尿が漏れていたんです。

さらに調べてみると、ガンではなかったんです。

ムダな手術を受けて人口肛門になり、おまけに、腹の中に尿が漏れていたなんて…

『ガンではなかったのでホッとしたが、
 人工肛門になってしまった自分の体はどうしたら良いんだ?』

と、その患者さんは嘆いておられました。

結局、セカンドオピニオンで来院されましたが、3ヶ月で亡くなってしまったんです。

完全な誤診です。

大事なことは、

病院で『ガンだ』と言われたら、まず…

 

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2016年01月08日