驚愕!日本の『抗ガン剤』ビジネス

日本の医療は最先端だと思っていましたが、諸外国と比べると10年は立ち遅れています。
そして日本の末期ガン患者さんよりも、アメリカの末期ガン患者さんのほうが明るく楽観的です。
なぜなら、『ガンは治る』と思っているから。
そもそもアメリカと日本では、医療のシステムやガンの治療法が違うのです。

【現在の医師は、ガンは治らない病気だと学校で教わる】
『日本では、ガンは治らない病気ということになっているんです』
日本プラズマ療法研究会の研究員で、元国立がんセンターの初代総長を務めていた、
しまむらトータルケアクリニック(千葉県松戸市)の島村院長は、自分のガン患者さん6000人に
ついて、手術してから10年以降、患者さん達がどうなっていたかを調べたところ、
『100%全員が亡くなっていた』という衝撃の結果が出たそうです。
そこから島村先生は限界を感じ、療法を工夫されたそうです。

【日本で抗ガン剤が使われる理由】
アメリカ食品医薬品(FDA)は、抗ガン剤を禁止しています。
なぜなら、ガンを逆に多発化させるからです。
抗ガン剤の正式名称は、『遺伝子合成阻害剤』と言います。
海外では正式名称で呼ばれていますが、日本では『抗ガン剤』と呼ばれていますよね?
実は、約15年前から『抗ガン剤はガンを多発化させるので使用を禁ずる』
とされているのです。
さらに、WHO(世界保健機構)からは、抗ガン剤の使用を自粛するよう通達している
にも関わらず、日本の厚生労働省は国民に通知をせず、何事もなかったかのように使用を認めているのです。
しかも、なぜ国民に通知しないのかと役所に問うと…


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2015年12月28日